Ripple(リップル)急騰!! アリババの関与が原因か!?

ripple,リップル
こんにちは☆管理人のパンです(。・ω・。)

 

8月22日にリップル社の公式ツイッターで、なんかとんでもなく意味あり気なカウントダウンが始まりましたっ( ✧Д✧) カッ!!

 

 

 

リップルの公式ツイッターを見てみるとこんな感じ。。

 

 

リップルカウントダウン

3… 2…1… The countdown begins
<訳>3… 2… 1.カウント ダウンが始まる

参考:https://twitter.com/Ripple

 

 

 

え!?え!?何?何なの!?

 

 

 

 

 

気になったので調べてみると、あの有名なアリババ社がオンライン決済にリップルを使うとの噂が流れおります⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

 

 

アリババ社とは

 

アリババは、中国のIT企業で、B2Bのオンラインマーケットを運営しており、現在、240余りの国や地域で5340万人以上の会員を保有する超大手企業なんです(⋈◍>◡<◍)

 

ウィキペディアによると

1999年3月創業。企業間電子商取引をサポートするマッチングサイト「阿里巴巴 (Alibaba.com; アリババ・コム)」が多くの会員を集め瞬く間に急成長。
以降、電子商取引サイト「淘宝網 (Taobao.com)」、検索サイト「Yahoo!中国雅虎」、電子マネーサービス「支付宝 (Alipay)」、ソフトウェア開発会社「阿里軟件 (Alisoft)」(現在はアリババドットコムとアリババクラウドコンピューティングに合併) などの会社を設立または買収し傘下に収める。
国際的な知名度を高めたのは、2005年に行ったYahoo!中国の買収案件を成立させたことから。この際、アメリカYahoo!は阿里巴巴集団の株を入手し、2007年現在筆頭株主となっている。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E9%87%8C%E5%B7%B4%E5%B7%B4%E9%9B%86%E5%9B%A3

 

日本ではアリババグループ、アリババなどと報道されることが多いですが、中国では「阿里巴巴集団」なんて表記をされます☆中国独特の表現方法ですが、「集団」なんて、日本人からしたらちょっと面白い表現ですよね(≧ω≦)

 

 

2017年1月時点で既にアリババ社の金融部門がリップルのテストやるよー的なことを言っているので、そんなに目新しいアゲ情報ではないハズなんですけど、今回のリップル急騰はどうやらアリババの本拠地である中国勢の思惑買いが強いとの見方ですね(*´ω`*)

 

 

Antshares(アントシェアーズ)開発元のonchain(オンチェイン)とアリババとの提携

 

以前、中国初のオープンソースでパブリックブロックチェーンであるAntshares(アントシェアーズ)開発元のonchainが、アリババ社と提携をしました☆

 

Antsharesは、マイクロソフトなんかとも提携しているようです(^^)

 

で、このAntsharesは現在、「NEO」にその名を改名しており、イーサリアムのようなスマートコントラクトが特長で、アリババは、Antsharesに実装されたブロックチェーン技術を活かし、自社顧客の不正改竄のない電子メールデータのセキュリティ向上と保存化を狙っているようなのですが、ここへきて、リップルとの連携が行われる可能性が浮上していというのは、なんともドラマチックな展開ですね(✿´ ꒳ ` )

 

リップルは送金に長けた仮想通貨なので、スマートコントラクトが特長であるNEOとはうまく棲み分けができるんでしょうかね(。・ω・。)??

 

 

カウントダウンがおわるまで、アリババ-リップル説は想像の域を出ませんが、リップルの動向を注意深く見ていきたいと思いますっ(≧▽≦)

 

 

Ripple(リップル)はどこで手に入るか?

 

リップルを扱う取引所は国内にいくつかありますが、チャートの見易さや盗難補償のあるコインチェックをわたしはオススメします٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

わたしもリップルまた買い増しちゃいました(ૢ˃ꌂ˂⁎) ウシシ

 

リップル上がれーーー(੭ ˃̣̣̥ ω˂̣̣̥)੭ु⁾⁾

 

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